2019年11月05日

古い未使用年賀状を切手に交換してもらいました

こんにちは。ガッツです。

時が経つのは早いもので、今年ももう11月に入りました。

場所によってはクリスマスの飾りがもう飾ってあったり、年末年始の品の予約や販売が始まったりしています。

2020年元旦の年賀はがきの発売ももう始まっているようです。

私も、少ないながら年賀状のやり取りをしている知人が数人いるので、少し手間には感じるものの、挨拶とイラストを考える楽しみもあります。

つい最近のことですが、未使用の年賀状が数年分たまっていたので、切手に交換することにしました。

中には2008年など、10年も経ってしまっているものも……

いつも新しい相手から年賀状が届くことも考えて、数枚余計に買っていたのですが、結局使うこともなく余ってしまうこともあったのです。

郵便局の窓口に行って、このように切り出しました。
「未使用の古い年賀状を切手に交換したいんですがよろしいでしょうか」

局員は快く応じてくださいました。1枚当たり5円の手数料を差し引いた分の切手を受け取ることになるのですが、切手の分け方についても、相談に乗ってくださいます。

私は、封書を出す用事の方が多そうだったので、84円切手に分けてもらい、端数は1円の切手にしてもらいました。

親切にご対応くださった局員の方に感謝申し上げます。交換の際は、少し時間がかかりますので、混雑時にお願いするのは避けた方がよさそうです

以上、古い未使用年賀状から切手への交換の体験談となります。

郵便局ホームページの「書き損じはがき・切手の交換」に交換のルール(古い年賀状は新しい年賀状に交換できないなど)の詳細がございますので、ご参考になれば幸いです

本日は、ガッツが更新いたしました。

posted by ハモニ仙台 at 13:56| 宮城 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする